ホルムアルデヒド分析結果に関するお知らせ


利根川水系の浄化場で水道水として供給される水から国の基準(0.08g/L)を超えるホルムアルデヒドが検出された問題につきまして、 

2012年5月18日~22日の期間、各該当プラントよりクリクラ水の取水を行い、検査を行ったところ、ホルムアルデヒドは検出されませんでした。

 

クリクラをご利用中、ご検討中のお客さまにおかれましては、ご安心してクリクラをご利用下さい。

各該当プラントの検査結果はこちら

クリクラ水に放射性物質は確認されませんでした


※厚生労働省より発表されました、飲料水の放射性セシウム新基準値10Bq/㎏(平成24年4月1日施行)に従って検査を行っております。

結果報告の見解 下記の測定結果により、クリクラ水に放射性物質が含まれていないことが判明いたしました。
飲料水としても乳幼児も含みご安心してご利用いただけます。
今後もクリクラでは品質検査を実施し、安心・安全を第一にグループ全体で取組んで参ります。
株式会社 化研(放射性同位元素等使用許可番号水使第176号)調べ

【原水の安全性について】
クリクラグループでは、日々各水道局のHPより原水に放射性物質が混入されていないことを  確認し、クリクラ水の製造を行なっております。

万が一の時も、クリクラがあれば安心


クリクラボタルが1本あればペットボタル24本分の備蓄水に!災害のような万が一の時でもクリクラがあれば安心です。
備蓄水の量は1日1人3リットル、4人家族×3日分なら36リットルです。
クリクラボトルならちょうど3本置いておくだけで、備蓄水の代わりになります。
また、クリクラなら常に定期的に配送されている新鮮な水ですから、非常時に「賞味期限切れ」だったなどという心配はありません。
またクリクラサーバーを使えば、電気さえ復旧すれば、冷たい水や熱いお湯がすぐに使えます。また、停電状態でも給水だけであれば可能です。
クリクラなら日頃おいしい水を飲んでいるだけで、自然と非常時の備蓄水にもなっているのです。暮らしを便利に、楽しくするするのはもちろんのこと、非常時の備えとして、クリクラはあなたの暮らしに安心もお届けします。

災害時の備蓄水に


災害時の備蓄水に災害に対する意識が高まる昨今、家族の集合場所を決めた、非常持出袋を用意した、など万一の備えをしている方が増えています。
防災グッズや食料の確保はもちろんのこと飲料水について考えられた方も多いのではないでしょうか。
地震や災害直後は電気・ガス・水道など様々なライフラインに影響が出ることが予想されますが、中でももっとも人間の生命に関わってくるのが水の供給です。災害直後は、交通手段の途絶や交通渋滞により応急給水活動にも時間がかかると予想されます。万が一の時、毎日必要な水が手に入らないという状況は、十分起こり得る可能性があるのです。
そんな時、災害時に十分な備蓄水が確保できていれば、安定した暮らしができるとともに、心に大きな安心とゆとりをもつことができるのです。
全国各地の自治体でも、災害時の水不足に備え、住民に水の備蓄を強く呼びかけています。
飲料水の確保については、1人1日最低3リットルの水が必要と言われています。各ご家庭でも家族の人数の3日分を目安に水を確保する必要があります。

業界初 HACCP認証取得


クリクラグループ住之江プラントでは、お客様に、より安心・安全なクリクラの提供を目指し、施設設備の設計段階からHACCPシステムを導入、平成20年6月の操業開始当初より『総合衛生管理製造過程』の承認に向け、HACCP自主管理委員会による従業員教育や研修会の開催、社内監査等を重ね、HACCPシステムの検証を行いながら稼動して参りました。また、所轄の厚生労働省関係機関からの指導を頂きながら、製造施設及び設備やHACCPシステム運用面の改善を重ねてきました。この度の承認を機にクリクラのモデルプラントとして製品安全と品質向上への取り組みを強化し、更には宅配水業界のスタンダードプラントとして、業界発展のために貢献して参ります。
HACCP

最先端技術の研究


クリクラ中央研究所
国内で急成長している宅配水業界において、業界のリーディングカンパニーとして相応しい技術体制の確立と、製品開発力を強化することを目的として2011年4月に設立いたしました。今後も時代とともに移り変わる最先端の製造技術や分析技術を導入し、お客様に安心して飲んでいただける水つくりをしていきます。

ケアプロスト